アーカイブ

© Island Gallery All rights reserved.

201012/16

このサキのサキ | 加藤紗希卒業

Island Galleryをインターンからはじめて三年半勤務をしてくれた加藤紗希が、今年いっぱいで卒業する事になりました。次のお仕事は、元々目指していた道に進むとの事。環境が変わっても、持ち前のサキスマイルで、周りに幸せをふりまいてくれる事でしょう。

このサキのサキも、気になります。

一緒に働くのもあと僅かになりましたが、感謝を込めて、Island Galleryから卒業証書を授与したいと思います。

オメデトウ!
あ、まだもう少し先だけどね。

Island Gallery 代表 石島英雄


▼関連サイト / ひでおちゃんねる
+加藤紗希に Island Galleryから卒業証書を贈りたいと思います。
+このサキのサキ / 加藤紗希
 
 

関連記事

Loading Facebook Comments ...

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

  1. こんにちは。スタッフ加藤紗希です。
    本当なら皆様お一人おひとりにご挨拶をさせて頂きたいのですが、ボスにとても素敵なエントリーを上げてもらいましたので、この場をかりてご挨拶とさせて頂きます。ギャラリーで出会うことが出来ました全ての方に感謝いたします。皆様のお陰で様々な経験、知識を積むことが出来ました。この3年半という時間は、私の宝物であり人生の武器でもあると思います。このサキのサキも見守って頂けたら嬉しいです。また皆様とギャラリーや展覧会でお目に掛かれることを心より楽しみにしています。年内は29日(水)まで勤務していますので、最後まで宜しくお願いいたします。

    • ちょこりーまん
    • 2010年 12月 16日

    紗希さん、ご卒業おめでとうございます!!
    新天地でのご活躍、祈念しております。

    ギャラリーではいろいろお世話になり、ありがとうございました。
    せっかく出来た縁ですので、新天地に行かれてもつながっていけるといいですね。(*^_^*)

    年内お会いできるといいな。(*^_^*)

    • ちょこりーまんさん

      沢山のメッセージありがとうございます。
      作品についてなど、様々なお話しをさせて頂いたことは忘れません。
      私もお会いできることを楽しみにしています。

    • JUN姫
    • 2010年 12月 16日

    サキさんと会えて良かった。
    2011年、卒業と同時に新たな出発ね。
    宝物と武器を貰ったこの3年半は、きっとこれからの人生に多いに役立つ筈。
    ちょっと淋しいけれど、これからも頑張ってね。

    • JUN姫さん

      出勤初日にJUN姫さんとお話しをさせて頂いたこと、とても良く覚えています。
      それから今日まで、沢山お世話になりました。
      私もお会いできて良かったです!

    • いけやす
    • 2010年 12月 19日

    卒業おめでとうございます。そしてギャラリーではお世話になりました。
    人のつながりこそ人生の宝と思います。これからもこの宝物を大事にして
    次のステップを邁進してください!

    • いけやすさん

      こちらこそ大変お世話になりました。素敵ないけやすご夫妻にお会いする度、笑顔を頂いておりました。きっとまた展覧会やギャラリーでお会いすることもあると思いますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。温かいメッセージを励みに頑張ります!

コメントは利用できません。

20176/20

日本とイタリアの架け橋になりたい。 / Giovanni Piliarvu

日本とイタリアの架け橋になりたいと語るジョバンニ。 現在、イタリアの生まれ島サルデーニャで、日本をテーマにした個展を開催している。そしてI…

20176/25

名嘉睦稔木版画展『海山神謡』画業30周年記念

生まれた場所が大気の流れや潮のみちひなど、ダイナミックな自然に囲まれていた。そうした巨大な力は、神が起こすものだと教わって育ちました。大人に…

20176/18

現在最高レベルのオリジナルプリント / Giovanni Piliarvu

今展では A2サイズを中心に展示していますが、ここに写っている4点は A1サイズという割りと大きなプリントをしました。A2以上の作品になると…

20176/21

作品紹介 / Giovanni Piliarvu『Cera / Caccamo』

色の見え方は瞳の色で違うのだろうか。 ジョバンニの写真はどれもが、日本人の仕上げ方とは違うように思う。 このブルーとピンクの絶妙な色彩は…

20176/23

作品紹介 / Giovanni Piliarvu『Timo / Ulassai』

ジョバンニの生まれ島であるサルデーニャの絶景。イタリアでも屈指の美しい島だと言う。目の前の風景とじっくり対話をしながら、そして一瞬の煌めきを…

ページ上部へ戻る