2021.01.14

作品紹介 / 坂崎幸之助 『東京そぞろ歩き 浅草2020』 参、肆

ETC

こんにちは。Island Galleryの仁です。
THE ALFEE 坂崎幸之助さんの写真展 『東京そぞろ歩き 浅草2020』から2作品を紹介していきます。
今回は、「参」「肆」です。


「参」「肆」
浅草寺の本堂と五重塔。
いつもの人込みの中で見るよりも空が広く感じられて、そして建物の朱色がとても映えて綺麗です。

「参」
「肆」

浅草寺に関しての楽しく詳しい解説が、坂崎さんご本人から聞ける画像は、4K高画質映像のYouTube動画をご覧ください。


協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity

Main THEME
「東京そぞろ歩き 浅草2020」
コロナ禍の浅草は当然ながら普段とはまるで違う顔をしていました。
観光客や外国人のいない仲見世や浅草寺。
それはそれでリアルな浅草でもありシュールな街でもあった。
きっとこの先、少なくとも僕のカメラが動いてるうちは、
こんな人っ気のない浅草を見ることはないだろうな。 / 坂崎幸之助

Sub THEME
「浅草幻想物語」
僕の知らなかった時代の浅草への夢や幻想。昔の絵葉書を元にイメージを広げてみました。
もしもタイムトラベルが出来るならあの頃の浅草を歩いてみたい。 / 坂崎幸之助


坂崎幸之助 オンラインギャラリー

※作品の一次受付期間は2021年 1月31日[日] 24:00までです。
期間以内にお求めいただいた作品は2月下旬から順次お届けいたします。

さらにSub THEME ですが、今回絵葉書セットを、坂崎さんが作成した幻想的な浅草風景を10枚セットにして、オンライン販売いたします。

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