2026.03.12
写真家 柴田祥 作品紹介 / 残列
こんにちは。ジンです。
東京 京橋の孔雀画廊にて、柴田祥 写真展『森閑と余白』を好評開催中です。
展示作品を紹介してまいります。

『残列』
刈り取られた作物のあとに残る農耕地。
かつてたわわに実っていた最盛期を思わせながら、朝もやの中に秋の余韻が漂う。
この作品には、どこか静かで穏やかな雰囲気の余白が感じられます。
柴田祥 写真展『森閑と余白』
会 期 2026.3.10[火]-15[日]
OPEN 11:00-18:00 / 最終日17:00まで
会 場 孔雀画廊
東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館 1F
協 賛 マルマン株式会社 Canson Infinity
主 催 Island Gallery
※写真展に関するお問い合わせはIsland Galleryへお願いいたします。
■作家在廊日
3/14(土)
※当日の変更についてはX(旧ツイッター)で随時お知らせいたします。

1981年生まれ。青森県弘前市在住。
地元青森は津軽地方を中心に自然風景、鉄道風景等をメインに撮影。
本展覧会、そして柴田祥さんの過去の展覧会も、ONLINE GALLERYにてお楽しみいただけます。

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