2026.03.13
写真家 柴田祥 作品紹介 / 灯列
こんにちは。スタッフの麻衣です。東京 京橋の孔雀画廊にて、柴田祥 写真展『森閑と余白』を好評開催中です。平日にもかかわらず、足をお運びいただき誠にありがとうございます。展示作品を紹介いたします。

ホワイトアウトする視界のなか、照明灯だけが道標のように認識できる光景。白い闇への不安が和らぐような、不思議な心地がする作品です。
明日14日(土)は青森から柴田祥さんが来廊されます。作家に直接作品について伺える貴重な機会となりますので、ぜひ会いにいらしてください。
柴田祥 写真展『森閑と余白』
会 期 2026.3.10[火]-15[日]
OPEN 11:00-18:00 / 最終日17:00まで
会 場 孔雀画廊
東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館 1F
協 賛 マルマン株式会社 Canson Infinity
主 催 Island Gallery
※写真展に関するお問い合わせはIsland Galleryへお願いいたします。
■作家在廊日
3/14(土)
※当日の変更についてはX(旧ツイッター)で随時お知らせいたします。

1981年生まれ。青森県弘前市在住。
地元青森は津軽地方を中心に自然風景、鉄道風景等をメインに撮影。
本展覧会、そして柴田祥さんの過去の展覧会も、ONLINE GALLERYにてお楽しみいただけます。






