2026.03.14
写真家 柴田祥 作品紹介 / 行進
こんにちは。スタッフの麻衣です。東京 京橋の孔雀画廊にて、柴田祥 写真展『森閑と余白』を好評開催中です。本日14(土)は、柴田祥さんが青森からお越し下さいました。クローズの18時まで在廊されます。
作品を紹介いたします。

草を食む牛の群れの姿が雨霧の向こうにぼんやりと見える景色は、モノクロの世界になるとどこか見知らぬ世界のように感じられます。
早いもので明日15(日)が最終日となります。ぜひ会場にて作品をご覧いただけますと幸いです。
柴田祥 写真展『森閑と余白』
会 期 2026.3.10[火]-15[日]
OPEN 11:00-18:00 / 最終日17:00まで
会 場 孔雀画廊
東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館 1F
協 賛 マルマン株式会社 Canson Infinity
主 催 Island Gallery
※写真展に関するお問い合わせはIsland Galleryへお願いいたします。
■作家在廊日
3/14(土)
※当日の変更についてはX(旧ツイッター)で随時お知らせいたします。

1981年生まれ。青森県弘前市在住。
地元青森は津軽地方を中心に自然風景、鉄道風景等をメインに撮影。
本展覧会、そして柴田祥さんの過去の展覧会も、ONLINE GALLERYにてお楽しみいただけます。






